小嶋工務店の家造り

長期優良住宅先導事業採択

小嶋工務店の長期優良住宅

TOKYOWOOD×ソーラーサーキット
小嶋工務店の長期優良住宅

地域循環型住宅
地域循環型住宅

地域活性化に繋がる家造り。住まい手と造り手だけではなく、伐採、製材から各種職人、金融機関など携わる人の全てがTOKYO WOODを考えています。また、TOKYO WOODを使い有効活用し森林保護、植林と併せて循環型ネットワークを形成します。
未来に繋がる家造りを目指しています。


東京の木で家造り 「東京の木で造る東京の家」
東京の木で家造り 「東京の木で造る東京の家」

TOKYO WOODを使った家造りは、多摩地域の山林を守り、家を建てる人にも大きなメリットがあります。
TOKYO WOODを利用することで山々が活性化し、山林が蘇るのです。人にも環境にも優しい家造りです。私たちの住む東京で取れた木の温もりが、家族を暖かく包み込みます。


安心・安全へのこだわり及び検査
安心・安全へのこだわり及び検査

60年維持管理計画書に基づくアフターメンテナンスと床下空間を利用した維持管理の容易性。
・第三者機関による10年間の瑕疵担保責任保険
・自社による15年保証の完備と自社検査
設計性能評価だけでなく第三者機関が現場検査を実施する建設性能評価を全棟取得。


品質管理の徹底
品質管理の徹底

2008年、TOKYO WOODは全国的にも数少ない大規模なグレーディングマシンを導入。計測数値を木材に印字する工程も自動化され、一定以上の品質 木材だけが、"TOKYO WOOD"と印字され不正などがありません。信頼性の高い品質と強度を確保した構造躯体を実現します。


CO2削減への取り組み
CO2削減への取り組み

潜熱回収型高効率給湯機器、電気ヒートポンプ式給湯機器を使用。建築環境総合性能評価システム「CASBEE」によるBEE値「B+」を取得します。
TOKYO WOODを活用することにより産直住宅が実現。
地球温暖化防止活動「チャレンジ25」への参加。


全棟性能評価取得
全棟性能評価取得

住宅性能表示制度の「耐震等級2
劣化対策等級3・維持管理対策等級3
省エネルギー対策等級4
を設計性能評価・建設性能評価で全棟取得。
これにより図面だけでなく、本当に大切な現場においても数値で裏付けされた高い耐久性と構造躯体の基本性能を確保します。


60年維持管理システム
60年維持管理システム

住宅を長期に亘り維持管理していくための「家守り」。60年間の維持管理計画書により行われます。この「家守り」に必要不可欠な住宅の履歴、メンテナンス記録をWeb上で更新可能な管理システムに登録し情報の共有化をすることで維持管理を容易にし、資産価値の目減りを防ぎます。


定期点検とアフターメンテナンス
定期点検とアフターメンテナンス

長期に亘る住宅の資産価値(経年劣化)を守る為に維持管理計画書によるアフターメンテナンスと定期点検の実施。
・ダミー基礎を用いたコンクリートの圧縮強度試験
・木材、断熱材の劣化を確認する気密測定
・木材(土台、柱)の劣化を確認する含水率検査
・給水管の加圧測定による漏水検査
・風量測定による換気設備の検査



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